ノエビア

Menu
柴門ふみさんからのメッセージ
柴門ふみさんからのメッセージ
濃密なうるおい感と、翌朝のもっちり肌。スペチアーレに出会えた幸せに満たされて。 柴門ふみさん(漫画家)に語っていただきました。
濃密なうるおい感と、翌朝のもっちり肌。スペチアーレに出会えた幸せに満たされて。 柴門ふみさん(漫画家)に語っていただきました。
漫画家として数々のヒット作を生みだし、多くの女性の共感と支持を得る恋愛エッセイにも定評がある柴門ふみさん。多忙な日々の中で、年齢を重ねても美しく輝き続ける秘密は、尽きることのない仕事への情熱、心地よさを追求したていねいな暮らしぶり、そしてお肌にのせた瞬間から違いを感じたという、お気に入りのスキンケアにありました。
漫画家として数々のヒット作を生みだし、多くの女性の共感と支持を得る恋愛エッセイにも定評がある柴門ふみさん。多忙な日々の中で、年齢を重ねても美しく輝き続ける秘密は、尽きることのない仕事への情熱、心地よさを追求したていねいな暮らしぶり、そしてお肌にのせた瞬間から違いを感じたという、お気に入りのスキンケアにありました。

好きで描き続けることが、道をひらいてくれた

毎日の暮らしをつくるものにこそ、こだわりを

きで描き続けることが、
道をひらいてくれた

私が漫画家としてデビューしたのは、22歳の時。子どもの頃から漫画を読むのも描くのも大好きで、大学では漫画研究会に入りました。その頃描いた作品が、ちょうど新雑誌を立ち上げるために作家を探していた編集者の目に留まり、「描いてみない?」と声をかけていただいたんです。それがきっかけでデビューへとつながり、たくさんの方々に作品をお届けすることができるようになりました。好きで、夢中で描き続けてきたことが、人生の扉をひらく鍵となり、この道へと私を導いてくれたのだと思います。
漫画家としてのキャリアも35年以上になりますが、今も“好きだから描く” というデビュー前からの思いはずっと変わらないし、それを毎日コツコツと続けてきたことが、今につながっているのだと思います。

日の暮らしをつくる
ものにこそ、こだわりを

いい仕事をするためには、自分がもっとも心地よいと感じる環境の中に身を置きたい。そう考えて、自宅は私なりのこだわりを盛り込んでつくりました。白い壁に木の色だけのナチュラルな雰囲気の中に、どうしても欲しかった特注の赤いソファをアクセントに置いて。窓越しに見える中庭には、春は桜、夏は百日紅、秋は紅葉、冬には椿と、季節ごとに花が咲くように木を植えてもらい、仕事の合間にていねいにお茶を淹れて、ソファで寛ぎながら花や風のそよぎに癒される…そんな時間も大事にしています。さらに、食事は野菜中心で、玄米や雑穀など身体にやさしいものを摂るなど、健康で美しくあるための身体のメンテナンスも心がけています。

運命のスキンケア「スペチアーレ」との出会い

自分なりの美しさを求めて生きる女性たちへ

命のスキンケア
「スペチアーレ」との出会い

一方、肌のメンテナンスのためには、保湿がとても大切。仕事場、寝室、リビングに加湿器を置いて、睡眠時間も最低6時間は確保するようにしています。それでも、年齢とともに肌のうるおいを保つのはなかなか大変になっていくものですよね。そんな時に出会ったのが、「スペチアーレ」でした。まず驚いたのが、その感触と保湿力。ローションは、とろりと濃密なのに、つけた瞬間、肌にすーっと吸い込まれるようにとけこんで。ローションだけでこんなにしっとりするなんて!と感動的ですらありました。その後のクリームも、今までに味わったことのない感触で、つけたときのしっとり感がまったく違うんです。そして翌朝の肌のつや感、内側からうるおいが満ちているようなもっちり感…もう手放せませんね(笑)。優雅なブルガリアンローズの香りも、7〜8万枚の花びらからわずか1グラムほどしか得られない稀少なエッセンスの賜物と知ると、スキンケアの時間がますます優雅で幸せなひとときになりそうです。

分なりの美しさを
求めて生きる女性たちへ

日々こころも肌も揺れ動きながら、自分なりの幸せをつかみたい、美しくありたいと願って、みんな懸命に生きている。
スペチアーレは、そんな現代女性たちの肌に心地よくしみわたり、肌だけでなく心まで満たしてくれるスキンケアだと思います。なめらかな至福のとろみに触れるたび、まるで“自分の肌にもう一度恋をしてごらん”とささやかれているような、そんな気持ちになるんです。
毎日をもっとときめいて、もっと美しく生きていきたい。そんな思いにエールを送ってくれる「スペチアーレ」に出会えた幸せを、お手入れのたびに感じています。

柴門ふみ

大学の漫画研究会に所属しながら描いた作品が編集者の目に留まり、22歳の時に漫画家デビューを果たす。「P.S. 元気です、俊平」で第7回講談社漫画賞、「家族の食卓」「あすなろ白書」で第37回小学館漫画賞を受賞。
常に時代の感性を捉えた数々のヒット作を生みだし、代表作でもある「東京ラブストーリー」や「あすなろ白書」はTVドラマ化され社会現象にもなった。漫画だけでなく恋愛エッセイにもファンが多く“恋愛の巨匠”と呼ばれるなど、第一線で活躍し続けている。