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テクニック

BASE

コントロールカラーで明るさとつやを出す。

メイクアップベース(B)をお顔全体にのばします。コントロールカラー(A)を額、両頬、あご先にのせ、外側に向ってのばし、お顔の中心と高い位置に明るさとつや感を出します。

(A)ノエビア5コントロールカラーCT(B)ノエビア5トリートメントプレメイクLX

リキッドファンデーションで立体肌をつくる

リキッドファンデーションをのばします。シミやくま、赤みなどが気になる部分は少しずつ重ねづけを。

ノエビア5 トリートメントリキッドファンデーションLX

●コンシーラーで肌トラブルをカバー

(1)目じりのきわ、下まぶたのきわ、小鼻のわき、口角の下の影、くすみ・赤みの気になる部分にオートコンシーラーをつけ、軽くなじませます。

(2)目の下のくぼみ、ほうれい線に少量ずつ重ね、指でなじませます。必要以上につけるとしわが逆に目立ってしまうので、ちょうどよくのせることがポイント。

(3)オートコンシーラーで目尻の下の部分(★)が一番明るくなるように重ねづけすると、お肌がふっくらとした印象になります。

オートコンシーラーN

ルースパウダーで仕上げる

ルースパウダーをお顔全体にパフを軽く押さえるようにやさしくつけた後、額や鼻筋、頬の高い部分をパフでくるくるとらせんを描きながらやさしくみがき、つやを出します。

ノエビア5 ルースパウダーLX

リキッドファンデーションの仕上げに

●コツは「もみこむ」こと

パフにつけたルースパウダーを顔に直接のせると、ムラになったり、つけすぎてしまったり。パフの毛の奥まで均一にパウダーをもみこみ、手の甲で落ち着かせてから顔にのせましょう。

●使い方次第で質感思いのまま

やさしく押さえるようにつければ、自然なつや感のあるふんわりとした仕上がりに。その後、パフをくるくるとすべらせるようにやさしくみがくようにつけていくと、つや感がどんどんアップ!頬の高い位置や額、鼻筋などをみがくと明るく見えて、自然な立体感を演出できます。


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